
私・番長の、2025年2月の鑑賞履歴です。どうぞ。
■2025年2月
「パピヨン」 <(既出)キノシネマ横浜みなとみらい>
50年以上前の映画、劇中との時代の変化も感じるし、公開年からの時代の変化も感じる、「パピヨン」@キノシネマみなとみらい。脱獄後に裸族の原住民の集落で若い女性を見初める件が妙に引っ掛かった。瓶底手作りメガネのダスティン・ホフマンが演技派だったのと、展開の裏切りは良かった。 #eiga pic.twitter.com/4sdUYeTU9A
— たなやん(トーキョー映画館番長) (@tanayoung) February 2, 2025
「アドヴィタム」 <Netflix>
円熟のギョーム・カネ(奥さんマリオン・コティヤールなのね)が10年間を演じてたw「アドヴィタム」@Netflix。身重の妻持ちの特殊部隊の男の話で、途中から回想シーンが、やたら長いなと思ってたら、繋がった。なるほどね。ラストのモーターパラグライダーアクションには笑っちゃったよ。 #eiga pic.twitter.com/gr01WrWshJ
— たなやん(トーキョー映画館番長) (@tanayoung) February 9, 2025
「コメント部隊」 <(既出)横浜ブルク13>
タイトル勝ち!「コメント部隊」@ブルク13。…それだけだったかな!?w 数年前からよくある、事実じゃないことが真実に変わっちゃう印象操作っていうか、そういううねりを最初に仕掛けた奴ってどんなヒトなの?って話でした。フィーチャーされた若手3人の男優は今後ブレイクするか!? #eiga pic.twitter.com/NE2Xf478uG
— たなやん(トーキョー映画館番長) (@tanayoung) February 23, 2025
「あの歌を憶えている」 <ユナイテッドシネマみなとみらい・(既出)スクリーン9>
劇中で“好きな曲なんだ”とフィーチャーされてるのが、プロコル・ハルムの《青い影》 https://t.co/zAaSV1chrR だった。トム×キュリレンコの『オブリビオン』でもフィーチャーされてた以来の。英語圏での名曲なんだろうな。 − 「あの歌を憶えている」@ユナイテッドシネマみなとみらい #eiga
— たなやん(トーキョー映画館番長) (@tanayoung) February 23, 2025
2024年度鑑賞回数:88回
累計スクリーンレビュー数:617スクリーン
新規スクリーン開拓はゼロ。鑑賞本数も少ない一ヶ月となりました。

