■「トーキョー映画館番長」とは
実際に行ったスクリーンのみ記事にするのをポリシーとしています。
映画館のスクリーンごとの座席表の中で、見やすい席を紹介しています。
※最終的には僕の主観であることはご了承ください。
スクリーンが視界の半分以上に広がり、
スクリーンが目線と同じぐらいの高さにきて、
スクリーンに対して中央に位置する座席、
これが、僕の中での見やすい席という定義です。
記事中の、
「中央は●番」という記載は・・・
劇場のホームページ等で見れる座席表上でのスクリーンの中央と、
実際に行った時の中央がイコールの場合です。
「スクリーンに対しての中央は●番」という記載は・・・
上記にズレがある場合で、
僕が記載している番号が、実際にスクリーンに対しての中央になります。
例えば、スタジアム形式(座席列ごとに高低差がある)になっていない古いタイプのシアターだと、
どうにもスクリーンは目線と同じ高さにはなりませんので、
そんな中でも強いて観やすいのはどこかを選んで、
べスポジを記載しています。
THX認定の音響環境は、個人的にやはりイイと思うので、
該当の映画館(スクリーン)には、「[THX]」の目印を記載しています。
■「トーキョー映画館番長」をよろしくお願いします
「この映画館のこのスクリーン、この前も来たのに、
今日の座席予約はしまった!もうひとつ後ろの列の方が観やすかったなぁ。」
なんていう思いをするようになり、
次回からのためにと、
自分用のメモ的に、このブログを書くようになりました。
ある日、ふとアクセス解析を見てみると、
他の人にも見られていることが分かり、(当たり前のことですが)
その数がだんだんと増えていったので、
他の人に見せることを意識して、ブログをカスタマイズしてきた次第です。
というわけで、
最初は自分のために書き始めたブログですが、
映画館に行くみなさんの参考にもなれば幸いです。
気に入ってくれた方は、ぜひブックマークしてください。
「この映画館のこのスクリーン、この前も来たのに、
今日の座席予約はしまった!もうひとつ後ろの列の方が観やすかったなぁ。」
なんていう思いをするようになり、
次回からのためにと、
自分用のメモ的に、このブログを書くようになりました。
ある日、ふとアクセス解析を見てみると、
他の人にも見られていることが分かり、(当たり前のことですが)
その数がだんだんと増えていったので、
他の人に見せることを意識して、ブログをカスタマイズしてきた次第です。
というわけで、
最初は自分のために書き始めたブログですが、
映画館に行くみなさんの参考にもなれば幸いです。
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